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デジタル・スマートシティ

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浜松市デジタル・スマートシティ推進課が、主に浜松市民の皆さんや企業・団体の方に向けて、市内のデジタル・スマートシティに関するイベントなどを取材し紹介記事をお届けします。 浜松市の… もっと読む
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記事一覧

「一緒に乗ってく?」が合言葉。静岡県内初の共助型交通「ノッカル庄内」が浜松市の庄…

2023年11月23日(木・祝)、浜松市西区(現・中央区)の庄内地区で、住民が自家用車で地域住民…

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“予防・健幸(けんこう)都市”浜松のウエルネスをアプリで推進!1周年を迎えた「は…

皆さんは2022年10月に浜松市が提供を開始したヘルスケアアプリ「はままつ健幸クラブ」をご存じ…

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2023年度創設、はままつ Well-Being アワード表彰式を開催しました

浜松市では、官民連携でWell-Being(※1)を感じられるまちづくりを推進しています。地域幸福…

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データ連携基盤を活用したサービスアイデアの創出「データ・フュージョン・キャンプ 2…

2023年2月に浜松市では、行政や企業・団体などが収集・保有するデータを連携し、それぞれが利…

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オープンデータの利活用ワークショップ ~想いを1つに官民連携のまちづくりを進めるた…

7月27日(木)、データ分析ツールの「Tableau(タブロー)」を使いオープンデータ(※)の分析…

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Well-Beingから広がる可能性! モビリティ分野の「幸福感」向上を官民連携で考えるワ…

私たちの豊かな暮らしを叶えるためのまちづくり。行政や、社会的課題を解決するための事業を行…

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「〜オープンデータの活用で大学生活をハックしよう!〜 静大アイデアソン・データソン」を今年も開催しました

国や地方公共団体などが保有するデータのうち、インターネットなどを通じて誰でも無償で二次利用できるよう公開されている「オープンデータ」。新しいビジネスの創出を促し、市民の利便性向上や地域経済の活性化が図れると、国を挙げて利活用が進められています。 浜松市でもオープンデータの利活用を推進しており、市内の若年層向けにもオープンデータに触れてもらう機会をつくり始めています。 2023年5月20日(土)・7月1日(土)の2日間にわたり、静岡大学浜松キャンパス(静岡県浜松市中区城北3

モビリティ分野における「幸福感」の向上を官民連携で考える! Well-Beingなまちづく…

浜松市では、Well-Being(※1)を感じられるまちづくりを目指し、官民連携でデジタル・スマー…

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AIを使ってSNS投稿からタイムリーに被害状況を把握し、ドローンが自動的に被災地確認…

2022年9月23日、台風第15号による大雨の影響で、静岡県内では例年の9月1カ月分を超える記録的…

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“申請書を書かない窓口”の開始により、来庁者にやさしい窓口へ

浜松市は、2023年2月24日(金)から、各区役所や協働センターなど市内の58か所の窓口において…

浜松市公式note
10か月前
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浜松市天竜区佐久間町でオンライン診療がスタート!地域医療の課題解決に向けデジタル…

医療機関へのアクセスが難しい地域に、どのように医療を届けるか? これは豊かなまちづくりを…

浜松市公式note
10か月前
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【後編】浜松市では、官民連携でデータ連携基盤を活用したサービスの実装に取り組んで…

この記事では前回に引き続き、2022年度に浜松市とともにデータ連携基盤を活用したサービスの実…

浜松市公式note
10か月前
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【前編】浜松市では、官民連携でデータ連携基盤を活用したサービスの実装に取り組んで…

浜松市では、異なるシステム間のデータを相互に利用できるデータ形式に変換する機能を持つ「デ…

浜松市公式note
11か月前
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浜松市で幸福感あふれるまちづくりを!市民のWell-beingを考えるワークショップを開催しました

皆さんは「Well-being(ウェルビーイング)」という言葉をご存知でしょうか?これは、身体的・精神的・社会的に良好な状態を意味する言葉で、ひと言で表現するならば「幸福感」になります。 浜松市では、このWell-being(幸福感)あふれるまちづくりを目指しており、デジタル化と合わせたさまざまな取り組みを行っています。そんな中、2022年10月27日(木)、浜松らしい幸せな暮らしを考えるワークショップを市内で初開催しました。 官民連携プラットフォーム(※)の会員の方、大