マガジンのカバー画像

ふるさとチョイス

49
浜松市の話題をまとめています(ふるさとチョイス連携用)
運営しているクリエイター

記事一覧

スポーツをするときに忘れてはいけないこと

広報はままつ2024年6月号の「LOVE SPORTS」では、プロ野球ウエスタン・リーグに参戦する「くふ…

5

地域猫活動に取り組んでいる自治会を取材しました

広報はままつ2024年5月号では、野良猫を減らすために地域猫活動に取り組んでいる浜松市内の自…

28

特技を磨けば夢が生まれ!夢を諦めなければ夢は叶う!〜衣笠明宏さん〜

広報はままつ2024年5月号の「LOVE SPORTS」では、陸上の長距離選手として実業団で活躍し、その…

13

挑戦した者だけにチャンスは訪れる! 〜Honda FC 平川貴也選手〜

広報はままつ2024年4月号の「LOVE SPORTS」では、浜名区都田町のHonda都田サッカー場を拠点に…

15

データ連携基盤(FIWARE(ファイウェア))活用の好循環の形成に向けて、ウェビナーを…

本記事は「データ利活用」や「データ連携基盤(※)」の取り組みに関する記事です。関連する用…

11

保育業務支援システムを浜松市立の全園に導入、保育業務の効率化と子育て支援の充実を

少子高齢化が喫緊の課題である今、浜松市は子育て支援の充実を重要視しています。さまざまな取…

27

誰にでもチャンスはある〜静岡ブルーレヴズ 三浦駿平選手 〜

広報はままつ2024年3月号の「LOVE SPORTS」では、静岡県全域をホストエリアとして活動するプロラグビーチーム、静岡ブルーレヴズの三浦選手にインタビューしました。ラグビーを始めたきっかけやラグビーの魅力などのほか、広報の紙面では紹介しきれなかった内容も併せて紹介します! Q.ラグビーを始めたきっかけを教えてください。  中学生までは野球に打ち込んでいましたが、父がラグビーをやっていた影響で、高校から本格的にラグビーを始めました。トレーニングはハードですが、試合で力

道路損傷などの通報システム「いっちゃお!」で、市民協働による安全・安心なまちづく…

道路の白線が消えてしまっていて車での走行に不安を感じる、カーブミラーが曲がっていて事故に…

11

浜名湖花博2024|はままつフラワーパーク会場の新ガーデン「はなのはら」を監修した小…

2024年春に浜名湖ガーデンパークとはままつフラワーパークで開催する「浜名湖花博2024」(…

12

楽しんでやれることが強みに 〜三遠ネオフェニックス 佐々木隆成選手〜

広報はままつ2024年2月号の「LOVE SPORTS」では、東三河地域と遠州地域で活動するプロバスケッ…

21

「一緒に乗ってく?」が合言葉。静岡県内初の共助型交通「ノッカル庄内」が浜松市の庄…

2023年11月23日(木・祝)、浜松市西区(現・中央区)の庄内地区で、住民が自家用車で地域住民…

21

努力は裏切らない ~ブレス浜松 丸山莉佳選手~

広報はままつ2023年12月号の「LOVE SPORTS」では、浜松を拠点に活動するプロバレーボールチー…

14

2023年度創設、はままつ Well-Being アワード表彰式を開催しました

浜松市では、官民連携でWell-Being(※1)を感じられるまちづくりを推進しています。地域幸福…

9

データ連携基盤を活用したサービスアイデアの創出「データ・フュージョン・キャンプ 2023 ハッカソン」を開催しました

2023年2月に浜松市では、行政や企業・団体などが収集・保有するデータを連携し、それぞれが利活用できる形に変換するハブとなるシステム「浜松市データ連携基盤」を本格稼働させました。このことにより、さまざまなデータを官民で共有しながら、地域の課題解決や活性化につながるサービスの創出が進んでいます。 データ連携基盤とは、各システム間のデータを連携するハブシステムのことをいいます。アップロードした形式の異なるデータを、ユーザー各々のシステムで利用できる形式に変換できる機能を持ちます