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ふるさとチョイス

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浜松市の話題をまとめています(ふるさとチョイス連携用)
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記事一覧

御城印を求めて~お城巡りはいかがですか~

皆さんは、御城印を知っていますか。 御城印とは、お城へ登城した記念として購入できる証明書…

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AIを使ってSNS投稿からタイムリーに被害状況を把握し、ドローンが自動的に被災地確認…

2022年9月23日、台風第15号による大雨の影響で、静岡県内では例年の9月1カ月分を超える記録的…

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“申請書を書かない窓口”の開始により、来庁者にやさしい窓口へ

浜松市は、2023年2月24日(金)から、各区役所や協働センターなど市内の58か所の窓口において…

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浜松市天竜区佐久間町でオンライン診療がスタート!地域医療の課題解決に向けデジタル…

医療機関へのアクセスが難しい地域に、どのように医療を届けるか? これは豊かなまちづくりを…

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【前編】浜松市では、官民連携でデータ連携基盤を活用したサービスの実装に取り組んで…

浜松市では、異なるシステム間のデータを相互に利用できるデータ形式に変換する機能を持つ「デ…

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浜松市内で河津桜のお花見ができるスポットを紹介します

早咲きの桜として知られる河津桜。2月中旬頃から開花しはじめ、ひと足早く春を届けてくれます…

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浜松市で幸福感あふれるまちづくりを!市民のWell-beingを考えるワークショップを開催しました

皆さんは「Well-being(ウェルビーイング)」という言葉をご存知でしょうか?これは、身体的・精神的・社会的に良好な状態を意味する言葉で、ひと言で表現するならば「幸福感」になります。 浜松市では、このWell-being(幸福感)あふれるまちづくりを目指しており、デジタル化と合わせたさまざまな取り組みを行っています。そんな中、2022年10月27日(木)、浜松らしい幸せな暮らしを考えるワークショップを市内で初開催しました。 官民連携プラットフォーム(※)の会員の方、大

地図アプリを防災マップに活用!親子で学ぶ防災デジタル教室が開催されました

南海トラフ巨大地震での甚大な被害が予想されている浜松市。いつ起きるか分からない災害から市…

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住民から住民へスマホの使い方を教えます! 水窪町でスマホ普及の新たな仕組み、デジ…

65歳以上の高齢者が地域人口の半分を超えている天竜区水窪(みさくぼ)町。人口1,743名(2022…

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花とレコードが迎える鴨江アートセンターの《ヒュッゲ》な空間

ちょっとした空間を彩る花たち広報はままつの記事の打ち合わせで鴨江アートセンターを訪れたと…

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学んでみると便利で楽しい!シニア向けスマホ講座を積志協働センターで開催

いまや生活必需品となったスマートフォン(以下、スマホ)。行政からの大切なお知らせの確認も…

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はままつフルーツパーク時之栖で一番の古株「次郎」

はままつフルーツパーク時之栖(以下、フルーツパーク)を取材しました。フルーツパークは浜松…

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2040年の未来はどんな暮らし? デジタルな社会について考える講師派遣事業を篠原小学…

浜松市では、民間企業・団体との連携を通じて、便利で豊かに暮らせる街づくりを進める「デジタ…

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浜松宿は東海道の中でも規模の大きな宿場だった!

今回は、浜松の歴史の話です。広報はままつ6月号では、江戸時代の東海道と、宿場町としての浜松を取り上げました。住んでいるとあまり意識せずに過ごしてしまいますが、浜松市街地の町割には、宿場町であり、城下町であった浜松の名残があります。 江戸から京都へ向かう東海道は、馬込川を渡って浜松城の大手門まで一直線に向かい、浜松城の濠付近で一度「鍵の手」に曲がって、大手門の前に出ます。大手門があったのは、現在の浜松市中区連尺町のあたり。東海道は、そこから南に伸びていきます。伝馬町や旅籠町、