浜松市公式note

浜松市公式noteです。浜松市民の皆さんや浜松にゆかりのある人たちへ向けて、浜松の話題をお届けします。「広報はままつ編集室のこぼればなし」連載中!

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マガジン

  • デジタル・スマートシティ

    浜松市のデジタル・スマートシティ推進課がお届けする記事です。浜松市は2019年10月に「デジタルファースト宣言」を発出。「市民QoL(生活の質)の向上」や「都市の最適化」を目指し、多様な主体の皆様と連携・協力しながらデジタル・スマートシティの推進に取り組んでいます。

  • ふるさとチョイス

    浜松市の話題をまとめています(ふるさとチョイス連携用)

  • 広報はままつ編集室のこぼればなし

    「広報はままつ」編集メンバーが執筆。取材で聞いた話やお蔵入りした写真などをもとに、広報紙に載せていないプラスアルファの情報をつづっています。

  • 浜松市のふるさと納税

ウィジェット

デジタル・スマートシティ

浜松市のデジタル・スマートシティ推進課がお届けする記事です。浜松市は2019年10月に「デジタルファースト宣言」を発出。「市民QoL(生活の質)の向上」や「都市の最適化」を目指し、多様な主体の皆様と連携・協力しながらデジタル・スマートシティの推進に取り組んでいます。

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学んでみると便利で楽しい!シニア向けスマホ講座を積志協働センターで開催

いまや生活必需品となったスマートフォン(以下、スマホ)。行政からの大切なお知らせの確認も、マイナンバーカードの活用も、スマホで行えるようになりました。しかしながら、スマホの操作には不安がつきもので、特にシニア世代へのサポートが必要とされています。 浜松市では生涯学習事業の一環として、協働センターやふれあいセンターで、スマホ・タブレットの使い方講座を開催しているのをご存知でしょうか? 例えば東区の積志協働センターでは、2022年6〜9月にかけて、浜松ヒューマンセミナーとして

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26

2040年の未来はどんな暮らし? デジタルな社会について考える講師派遣事業を篠原小学校で開催しました

浜松市では、民間企業・団体との連携を通じて、便利で豊かに暮らせる街づくりを進める「デジタル・スマートシティ官民連携プラットフォーム(以下、官民連携PF)」を運営しています。 官民連携PFの中でも大切な取り組みの1つが、未来に向けたデジタル人材の育成です。そこで2022年度新たに、市内の小中学校・高校向けに、デジタルに関連した授業を開催する「講師派遣制度」が創設されました。 今期は、官民連携PFの参画企業12社から協力いただき、最先端のIT技術やスマートシティをテーマにした

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ふるさとチョイス

浜松市の話題をまとめています(ふるさとチョイス連携用)

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学んでみると便利で楽しい!シニア向けスマホ講座を積志協働センターで開催

いまや生活必需品となったスマートフォン(以下、スマホ)。行政からの大切なお知らせの確認も、マイナンバーカードの活用も、スマホで行えるようになりました。しかしながら、スマホの操作には不安がつきもので、特にシニア世代へのサポートが必要とされています。 浜松市では生涯学習事業の一環として、協働センターやふれあいセンターで、スマホ・タブレットの使い方講座を開催しているのをご存知でしょうか? 例えば東区の積志協働センターでは、2022年6〜9月にかけて、浜松ヒューマンセミナーとして

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はままつフルーツパーク時之栖で一番の古株「次郎」

はままつフルーツパーク時之栖(以下、フルーツパーク)を取材しました。フルーツパークは浜松市北区にある農業をテーマにした公園で、年間15種類ほどのフルーツ狩りをすることができます。 取材の際、園芸担当の職員さんにいろいろとお話をお聞きするなかで、園内で一番古い木は「次郎」という品種のカキだということを知りました。紙面スペースの都合で広報には載せられなかったので、こちらの記事でこぼればなしを紹介します😊 まずは写真をご覧ください👇 この木は、フルーツパークの開園当時(平成8

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2040年の未来はどんな暮らし? デジタルな社会について考える講師派遣事業を篠原小学校で開催しました

浜松市では、民間企業・団体との連携を通じて、便利で豊かに暮らせる街づくりを進める「デジタル・スマートシティ官民連携プラットフォーム(以下、官民連携PF)」を運営しています。 官民連携PFの中でも大切な取り組みの1つが、未来に向けたデジタル人材の育成です。そこで2022年度新たに、市内の小中学校・高校向けに、デジタルに関連した授業を開催する「講師派遣制度」が創設されました。 今期は、官民連携PFの参画企業12社から協力いただき、最先端のIT技術やスマートシティをテーマにした

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浜松宿は東海道の中でも規模の大きな宿場だった!

今回は、浜松の歴史の話です。広報はままつ6月号では、江戸時代の東海道と、宿場町としての浜松を取り上げました。住んでいるとあまり意識せずに過ごしてしまいますが、浜松市街地の町割には、宿場町であり、城下町であった浜松の名残があります。 江戸から京都へ向かう東海道は、馬込川を渡って浜松城の大手門まで一直線に向かい、浜松城の濠付近で一度「鍵の手」に曲がって、大手門の前に出ます。大手門があったのは、現在の浜松市中区連尺町のあたり。東海道は、そこから南に伸びていきます。伝馬町や旅籠町、

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広報はままつ編集室のこぼればなし

「広報はままつ」編集メンバーが執筆。取材で聞いた話やお蔵入りした写真などをもとに、広報紙に載せていないプラスアルファの情報をつづっています。

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はままつフルーツパーク時之栖で一番の古株「次郎」

はままつフルーツパーク時之栖(以下、フルーツパーク)を取材しました。フルーツパークは浜松市北区にある農業をテーマにした公園で、年間15種類ほどのフルーツ狩りをすることができます。 取材の際、園芸担当の職員さんにいろいろとお話をお聞きするなかで、園内で一番古い木は「次郎」という品種のカキだということを知りました。紙面スペースの都合で広報には載せられなかったので、こちらの記事でこぼればなしを紹介します😊 まずは写真をご覧ください👇 この木は、フルーツパークの開園当時(平成8

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浜松宿は東海道の中でも規模の大きな宿場だった!

今回は、浜松の歴史の話です。広報はままつ6月号では、江戸時代の東海道と、宿場町としての浜松を取り上げました。住んでいるとあまり意識せずに過ごしてしまいますが、浜松市街地の町割には、宿場町であり、城下町であった浜松の名残があります。 江戸から京都へ向かう東海道は、馬込川を渡って浜松城の大手門まで一直線に向かい、浜松城の濠付近で一度「鍵の手」に曲がって、大手門の前に出ます。大手門があったのは、現在の浜松市中区連尺町のあたり。東海道は、そこから南に伸びていきます。伝馬町や旅籠町、

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植物見本園を見て自分の理想の庭を妄想しちゃおう!

おうちにいる時間が長くなると、室内や庭、ベランダなどに植物を置いて、居心地のよい空間をつくりたくなりませんか。 筆者は、去年の夏から緑のカーテンを育てるようになりました。直射日光を爽やかに遮ることができるのでお気に入りです。今年も、夏に向けてツル性植物の苗を植えました😊 家で育てるならどんな植物がいいか知りたい・・・、そんなときにおすすめの公園へ取材に行ってきました! その名も、緑化推進センター「みどり〜な」。訪れた目的は別のイベントの取材だったのですが、園内を歩いてい

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浜松山いき隊の活動をリレーコラムで紹介しました

広報はままつでは2022年4月号までの1年間、「山いき隊リレーコラム」を連載しました。 山いき隊とは、総務省の「地域おこし協力隊」制度等を活用した中山間地域の支援事業です。浜松市では、隊員の名称を「浜松山里いきいき応援隊」として実施し、これまで30名を超える隊員が活動してきました。 任期を終えた隊員の多くは地域に残り、引き続き活躍しています。 浜松市の中山間地域は、市街地から車で1〜2時間ほどかかる場所もあります。同じ市内と言っても、行事や暮らしなどは、地域ごとにそれぞ

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浜松市のふるさと納税

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コロナ禍の今伝えたい ふるさと納税 事業者からの「ありがとう」

はじめまして、浜松市ふるさと納税担当の金澤です。今年の4月から担当となったばかりですが、ふるさと納税を通じて浜松の魅力を皆さまへお伝えしていきたいと思います。 現在のコロナ禍の中、本来であれば飲食店や旅館・イベント等に出荷するはずだった産品が、観光客減によりその出荷先を失ってしまい、一次生産者や加工販売事業者が打撃を受けています。浜松市ではそのような産品を緊急支援品としてふるさと納税の返礼品に登録し、全国の皆さまへご紹介することで事業者支援を行っています。 そこで、本記事

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