浜松市公式note

浜松市公式noteです。浜松市民の皆さんや浜松にゆかりのある人たちへ向けて、浜松の話題…

浜松市公式note

浜松市公式noteです。浜松市民の皆さんや浜松にゆかりのある人たちへ向けて、浜松の話題をお届けします。「広報はままつ編集室のこぼればなし」連載中!

マガジン

  • LOVE SPORTS

    浜松市内で活動し、興行試合をしているスポーツチームの選手にインタビューした内容をお届けします。みんなで地元スポーツチームを応援しましょう!

  • 広報はままつ編集室のこぼればなし

    「広報はままつ」編集メンバーが執筆。取材で聞いた話やお蔵入りした写真などをもとに、広報紙に載せていないプラスアルファの情報をつづっています。

  • ふるさとチョイス

    浜松市の話題をまとめています(ふるさとチョイス連携用)

  • デジタル・スマートシティ

    浜松市デジタル・スマートシティ推進課が、主に浜松市民の皆さんや企業・団体の方に向けて、市内のデジタル・スマートシティに関するイベントなどを取材し紹介記事をお届けします。 浜松市の「デジタル・スマートシティの推進」について下記をご覧ください。 https://www.city.hamamatsu.shizuoka.jp/digitalsmartcity/

  • 浜松市のふるさと納税

ウィジェット

LOVE SPORTS

浜松市内で活動し、興行試合をしているスポーツチームの選手にインタビューした内容をお届けします。みんなで地元スポーツチームを応援しましょう!

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  • 4本

楽しんでやれることが強みに 〜三遠ネオフェニックス 佐々木隆成選手〜

広報はままつ2024年2月号の「LOVE SPORTS」では、東三河地域と遠州地域で活動するプロバスケットボールクラブ、三遠ネオフェニックスの佐々木隆成選手にインタビューしました。 今回のnoteでは、佐々木選手がバスケットボールを始めたきっかけやクラブについてなど、広報の紙面では紹介しきれなかった内容も併せて紹介します! Q.バスケットボールを始めたきっかけを教えてください。 小学2年生のころ広島から山口に引っ越して、引っ越しした当初は野球をやりたかったのですが、転校し

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21

努力は裏切らない ~ブレス浜松 丸山莉佳選手~

広報はままつ2023年12月号の「LOVE SPORTS」では、浜松を拠点に活動するプロバレーボールチーム、ブレス浜松の丸山莉佳選手にインタビューしました。 今回のnoteでは、丸山選手がバレーボールを始めたきっかけや今後の目標などのほか、広報の紙面では紹介しきれなかった内容も併せて紹介します! Q.バレーボールを始めたきっかけを教えてください。  中学校の部活を決める時期に、バレーボール部の顧問の先生に声を掛けてもらったことがきっかけです。その頃から身長が高かったので声

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13

世界一のゴレイロになる ~アグレミーナ浜松 宮本ギレルメ選手~

広報はままつ2023年11月号の「LOVE SPORTS」では、浜松を拠点に活動するプロフットサルチーム、アグレミーナ浜松の宮本ギレルメ選手にインタビューしました。 今回のnoteでは、宮本選手がフットサルを始めたきっかけや試合前のルーティン、今後の夢のほか、広報の紙面では紹介しきれなかった内容も併せて紹介します! Q.フットサルを始めたきっかけを教えてください  父の友人が浜松市内のフットサルチームでコーチをしていたことがきっかけで、7歳から始めました。 Q.最初から

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6

地域に愛されるクラブに ~ジュビロ磐田 山田大記選手~

広報はままつ2023年7月号の「LOVE SPORTS」では、ジュビロ磐田キャプテンの山田大記選手にインタビューしました。 今回のnoteでは、山田選手がサッカーを始めたきっかけや普段の練習で意識していること、今後の夢など、広報の紙面では紹介しきれなかった内容も併せて紹介します! Q.サッカーを始めたきっかけを教えてください 4歳からサッカーを始めました。外でボールを使って遊ぶのが好きだった僕に、母が「サッカーでもやってみたら?」と勧めてくれたそうです。 Q.子供の頃か

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広報はままつ編集室のこぼればなし

「広報はままつ」編集メンバーが執筆。取材で聞いた話やお蔵入りした写真などをもとに、広報紙に載せていないプラスアルファの情報をつづっています。

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  • 30本

楽しんでやれることが強みに 〜三遠ネオフェニックス 佐々木隆成選手〜

広報はままつ2024年2月号の「LOVE SPORTS」では、東三河地域と遠州地域で活動するプロバスケットボールクラブ、三遠ネオフェニックスの佐々木隆成選手にインタビューしました。 今回のnoteでは、佐々木選手がバスケットボールを始めたきっかけやクラブについてなど、広報の紙面では紹介しきれなかった内容も併せて紹介します! Q.バスケットボールを始めたきっかけを教えてください。 小学2年生のころ広島から山口に引っ越して、引っ越しした当初は野球をやりたかったのですが、転校し

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21

努力は裏切らない ~ブレス浜松 丸山莉佳選手~

広報はままつ2023年12月号の「LOVE SPORTS」では、浜松を拠点に活動するプロバレーボールチーム、ブレス浜松の丸山莉佳選手にインタビューしました。 今回のnoteでは、丸山選手がバレーボールを始めたきっかけや今後の目標などのほか、広報の紙面では紹介しきれなかった内容も併せて紹介します! Q.バレーボールを始めたきっかけを教えてください。  中学校の部活を決める時期に、バレーボール部の顧問の先生に声を掛けてもらったことがきっかけです。その頃から身長が高かったので声

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世界一のゴレイロになる ~アグレミーナ浜松 宮本ギレルメ選手~

広報はままつ2023年11月号の「LOVE SPORTS」では、浜松を拠点に活動するプロフットサルチーム、アグレミーナ浜松の宮本ギレルメ選手にインタビューしました。 今回のnoteでは、宮本選手がフットサルを始めたきっかけや試合前のルーティン、今後の夢のほか、広報の紙面では紹介しきれなかった内容も併せて紹介します! Q.フットサルを始めたきっかけを教えてください  父の友人が浜松市内のフットサルチームでコーチをしていたことがきっかけで、7歳から始めました。 Q.最初から

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南アルプスを望む、しらびそ峠〜尾高山登山に行ってきました

9月中旬の休日、登山好きの知り合いに誘われ、長野県飯田市にある尾高山に登ってきました。 事前にルートを確認すると、スタート地点は、個人的に気になっていた「しらびそ高原」の近くにあるしらびそ峠でした。しらびそ高原は、広報はままつ2023年7月号「三遠南信ふれあいウォーク」(豊橋・飯田・浜松の3市で共同制作している記事)で「360度の大パノラマ」「雲海や南アルプスの絶景を楽しむことができる」と紹介したことがあり、いつか行ってみたいなと思っていた場所でした。まさかこんなに早くその

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ふるさとチョイス

浜松市の話題をまとめています(ふるさとチョイス連携用)

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  • 40本

楽しんでやれることが強みに 〜三遠ネオフェニックス 佐々木隆成選手〜

広報はままつ2024年2月号の「LOVE SPORTS」では、東三河地域と遠州地域で活動するプロバスケットボールクラブ、三遠ネオフェニックスの佐々木隆成選手にインタビューしました。 今回のnoteでは、佐々木選手がバスケットボールを始めたきっかけやクラブについてなど、広報の紙面では紹介しきれなかった内容も併せて紹介します! Q.バスケットボールを始めたきっかけを教えてください。 小学2年生のころ広島から山口に引っ越して、引っ越しした当初は野球をやりたかったのですが、転校し

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21

「一緒に乗ってく?」が合言葉。静岡県内初の共助型交通「ノッカル庄内」が浜松市の庄内地区で運行開始

2023年11月23日(木・祝)、浜松市西区(現・中央区)の庄内地区で、住民が自家用車で地域住民を送迎する「ノッカル庄内」の運行開始式が開催されました。 庄内地区は駅やバス停が存在しないエリアもあり、地域の公共交通が脆弱な地域です。とくに高齢の人の移動や学生の通学に不便が生じていました。 この課題に対して2016年からどのように地域の移動手段を確保するか議論が始まり、この度、庄内地区において共助型交通型サービスの「ノッカル庄内」がスタートしました。 地域住民の自家用車を

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努力は裏切らない ~ブレス浜松 丸山莉佳選手~

広報はままつ2023年12月号の「LOVE SPORTS」では、浜松を拠点に活動するプロバレーボールチーム、ブレス浜松の丸山莉佳選手にインタビューしました。 今回のnoteでは、丸山選手がバレーボールを始めたきっかけや今後の目標などのほか、広報の紙面では紹介しきれなかった内容も併せて紹介します! Q.バレーボールを始めたきっかけを教えてください。  中学校の部活を決める時期に、バレーボール部の顧問の先生に声を掛けてもらったことがきっかけです。その頃から身長が高かったので声

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13

2023年度創設、はままつ Well-Being アワード表彰式を開催しました

浜松市では、官民連携でWell-Being(※1)を感じられるまちづくりを推進しています。地域幸福度(Well-Being)指標(※2、以下:Well-Being指標)をはじめとする客観的な指標を用いながら、さまざまな取り組みを行っています。 そうした中で、企業や団体のWell-Beingに関する活動に光を当て、その取り組みを顕彰することで官民連携によるWell-Beingなまちづくりをさらに促進していけるよう、2023年度「はままつ Well-Being アワード」を創設

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デジタル・スマートシティ

浜松市デジタル・スマートシティ推進課が、主に浜松市民の皆さんや企業・団体の方に向けて、市内のデジタル・スマートシティに関するイベントなどを取材し紹介記事をお届けします。 浜松市の「デジタル・スマートシティの推進」について下記をご覧ください。 https://www.city.hamamatsu.shizuoka.jp/digitalsmartcity/

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  • 18本

「一緒に乗ってく?」が合言葉。静岡県内初の共助型交通「ノッカル庄内」が浜松市の庄内地区で運行開始

2023年11月23日(木・祝)、浜松市西区(現・中央区)の庄内地区で、住民が自家用車で地域住民を送迎する「ノッカル庄内」の運行開始式が開催されました。 庄内地区は駅やバス停が存在しないエリアもあり、地域の公共交通が脆弱な地域です。とくに高齢の人の移動や学生の通学に不便が生じていました。 この課題に対して2016年からどのように地域の移動手段を確保するか議論が始まり、この度、庄内地区において共助型交通型サービスの「ノッカル庄内」がスタートしました。 地域住民の自家用車を

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“予防・健幸(けんこう)都市”浜松のウエルネスをアプリで推進!1周年を迎えた「はままつ健幸クラブ」の取り組みを紹介

皆さんは2022年10月に浜松市が提供を開始したヘルスケアアプリ「はままつ健幸クラブ」をご存じでしょうか? 「はままつ健幸クラブ」は、ウオーキングや健康関連イベントへの参加など、日々の健康づくり活動がポイントとなるヘルスケアアプリです。iOS版とAndroid版があり、利用は無料です。利用するともらえるポイントに応じて、地元の特産品などが当たる抽選に申し込むことができます。 「はままつ健幸クラブ」は提供開始から1年が経ち、登録者数は1万1,000人(※)を突破して現在も増

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11

2023年度創設、はままつ Well-Being アワード表彰式を開催しました

浜松市では、官民連携でWell-Being(※1)を感じられるまちづくりを推進しています。地域幸福度(Well-Being)指標(※2、以下:Well-Being指標)をはじめとする客観的な指標を用いながら、さまざまな取り組みを行っています。 そうした中で、企業や団体のWell-Beingに関する活動に光を当て、その取り組みを顕彰することで官民連携によるWell-Beingなまちづくりをさらに促進していけるよう、2023年度「はままつ Well-Being アワード」を創設

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データ連携基盤を活用したサービスアイデアの創出「データ・フュージョン・キャンプ 2023 ハッカソン」を開催しました

2023年2月に浜松市では、行政や企業・団体などが収集・保有するデータを連携し、それぞれが利活用できる形に変換するハブとなるシステム「浜松市データ連携基盤」を本格稼働させました。このことにより、さまざまなデータを官民で共有しながら、地域の課題解決や活性化につながるサービスの創出が進んでいます。 データ連携基盤とは、各システム間のデータを連携するハブシステムのことをいいます。アップロードした形式の異なるデータを、ユーザー各々のシステムで利用できる形式に変換できる機能を持ちます

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浜松市のふるさと納税

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コロナ禍の今伝えたい ふるさと納税 事業者からの「ありがとう」

はじめまして、浜松市ふるさと納税担当の金澤です。今年の4月から担当となったばかりですが、ふるさと納税を通じて浜松の魅力を皆さまへお伝えしていきたいと思います。 現在のコロナ禍の中、本来であれば飲食店や旅館・イベント等に出荷するはずだった産品が、観光客減によりその出荷先を失ってしまい、一次生産者や加工販売事業者が打撃を受けています。浜松市ではそのような産品を緊急支援品としてふるさと納税の返礼品に登録し、全国の皆さまへご紹介することで事業者支援を行っています。 そこで、本記事

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